Fukucha(福茶)のスピリチュアルカウンセリングに行ってきた(2)

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

Fukuchaさんからマキオカネイチャークラブに「とてもいいオーラが集まっているのが見える」「木霊とか精霊が多い場所」と言われ、驚きとよろこびを隠せないわたし。
怒涛のスピリチュアルカウンセリングは、とどまるところを知らない。

F 「皆さん、たぶんそこに行くとヒーリング効果だと思うんですけど、単純に僕から見ても、そこに行くと精霊とか木霊とか妖精とかたくさん見えるなと思って。随分いい場所にお開き頂いたんだなと思いました。だからいいオーラの人が集まるんですよ。不思議な感覚を持った人が多いので、皆さんリフレッシュして。来た時と帰る時の顔色を見れば分かると言ってました。」

なんですと?!
精霊とか木霊とか妖精とかたくさん見える?
いいオーラの人が集まる?
不思議な感覚を持った人が多い?

なんだかスゴイことになってきたじゃないですかぁ!!

M 「うれしい!」
F 「だから、あの、いつも心を込めて手入れしてもらってると思うんですけど、感謝して頂きながらやって頂ければ結構ですよ、と言ってました。」
M 「うれしい!ありがとうございます。その言葉を聞けただけで・・すっごくうれしいです。よかったー!」
F 「除草剤も使わないなんて大変ですよね。」
M 「そうなんですよ。キャンプ場をやって分かったんですけど、皆、使ってるんです。でも地面に近いし子どももいるし、井戸水も使ってるので、できる限り安心してテントを張れるように、除草剤を使わずにできるだけやりたいんです。腱鞘炎になりながらやってるんです。
(キャンプ場の写真を見せながら)こういう所なんですが。来てくださる方が喜んでくださるので、そういう氣持ちが地面に積もっていくかな、と思うんです。明日も皆さんにご協力していただきながらやるんですけど。」
F 「でも、はい。周りに随分たくさんきれいな、ちょっと山の方に入ると、小さな玉のような、オーブっていうんですけど、いっぱい見えるので、周りぐるっとあるのかなと思うので。妖精の多いところだと思っていたので。
ここは様式とか見てると、たぶん…あ、そうそう、もう一つはテント見てなるほどと思ったんですけど、あなた方って元々ネイティブアメリカンの系列の人達のはずなんで、テントの形式とか同じようなネイティブの、インディアンの過去世を持った人達が集まっているところなので。だからきれいなオーラのある人が集まって来るんですね。自然霊とか、自然に近いっていうかね。」

え?
わたしって、ネイティブアメリカンの系列の人なの?
マキオカって、ネイティブインディアンの過去世を持った人達が集まっているところなの?
しかもきれいなオーラのある人が集まって来る場所だったとは・・。

マキオカに今まで来てくださった方々の顔を思い浮かべるわたし。
うーむ、確かにネイティブアメリカンの衣装が似合いそうな面々かもしれない・・。

F 「テントの形なんか見てると昔の過去世の名残が見えるので、だから皆さん、月見たり星とか見てね、土地の精霊とかと繋がる場所だと思うので、聖地に近いと思います。」

聖地!!

M 「へー!あー、スゴクいいこと聞いた!分かりました。明日行くので、来てくださる仲間に聞かせます。」
F 「ホントにきれいなオーラの人が随分集まるな、と思って見ていたので。参考にして頂ければ。」

いやー、びっくりしました。

これをお読みの皆さんの中には「けっ、いいことばっかり言われて舞い上がってんじゃねえよ。デタラメ言われてホイホイ信じやがって。本当だって根拠あるのかっ!」などと、毒づいている方もいるかもしれません。

が、わたしにはFukuchaさんが本物であるという確信がある。

実は、この後ふんどし息子もFukuchaさんのスピリチュアルカウンセリングを受けた。
息子の一番影響を与えている守護霊は700年ほど前の古いお坊さんなんだとか。
「迷いが多い」「はっきりした決意と自信を持った命を懸ける選択をしろ」「自信に満ちた選択をできるよう狂ったように勉強しろ。」「あと3年で人生が決まる」「必死に勉強しないと後悔するぞ。」など、厳しくもためになるお言葉の数々を戴く。

さらに前世は300年ぐらい前の漢方医なんだそう。
気難しく異端児だったこの方は、漢方の調合やお灸を使った温熱を一生独学で勉強し、お弟子も取らないでひたすら患者さんの体を治していたらしい。

この方は自分のことに無頓着で、あまりに研究熱心で自分の体を顧みなかったために、体を壊し、一人寂しく亡くなってしまったとのこと。
勉強しすぎでご飯を食べず、56歳くらいで亡くなったこの漢方医は「もっと知りたいことがあった」「自分の体を大切にして自分の知識や技術を伝えたかった」という後悔があるらしい。

そんな有り難くも面白い話の中で、わたしが衝撃を受けたのは、その漢方医の持ち物。
何でもその方は、鍼は使わずに指圧棒と言う物を使っていたんだとか。
それは鍼の代替物で、黒檀でできており、鉛筆ぐらいの太さの、先が丸くなっている棒だという。
それを使ってツボを刺激していたとFukuchaさんは仰る。

・・・あのー、その黒檀の棒、今、ふんどし息子の鞄の中にありますけど。

素材、太さ、形に至るまで、まさに仰る通りのツボ押しの棒を息子は治療に使っている。
鍼灸師でそんなもので治療をしている人はあまりいない。
もちろんそんなことFukuchaさんにお話ししているワケもない。

仰天しました。マジで。
そして「やっぱり本物!!」という確信を持ちました。

それはともかく。

皆さん、是非マキオカに来てくださいね。
そうすれば、あなたも過去世はネイティブアメリカン。
そしてとてもきれいなオーラを持っていることになる。

逆に言えば、きれいなオーラの持ち主でないと来れないマキオカネイチャークラブ。

皆様にお会いできるのを楽しみにしております!

つづく


スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

マキおかん

Author:マキおかん
気が付いたらキャンプ場をやっていたマキおかんです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR