『カフェルンバルンバ』に行ってきた(2)

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

せっかく出た金粉(?)をトイレで洗い流してしまい、その現象が目の錯覚なのか、はたまたサイババのごとく物質化現象が起こったのかを検証したく、先日ふんどし息子を連れて再び『カフェルンバルンバ』に行ってきました。

が、生憎この日はお客様が多くターバンマスターから「今日は無理だなあ。」と言われてしまいました。

「無理。」と言われて「はいそうですか。」と帰るほど、素直にできていていないわたし。
だって交通費だってそんなにお安くないし、また来るのは大変なんだもん。

「息子の手相も観てもらいたいので、外で待たせてもらっていいですか?」とお願いし、外の椅子に座って待たせてもらうことにしました。

この日は暖かくいいお天氣。
商店街から少し入ったところにある『カフェルンバルンバ』。
道行く人の様子を見ながらふんどし息子とおしゃべりをしていると、ターバンマスターがやって来て「それじゃここで手相を観てあげるよ。」と言って下さった。

なんて親切なんだ、ターバンマスター!

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「息子といえど、母親に聞かれたくないこともあろう。」と、真剣な表情のふんどし息子とターバンマスターを残し、ブラブラ歩きながら二人を遠巻きに眺めるわたし。

しばらくして手招きされたので行ってみると「席が空いたので奥の席に座ってね。今北海道から来た子が帰ったから。」と仰る。

ほ、北海道?
そんな遠いところから?

ふんどし息子は言われた席で、ターバンマスターからレクチャーを受けた通りに瞑想を始めた。
わたしは所在なげにカフェラテをすする。

いったい息子はターバンマスターに手相を観てもらい、どんなことを言われたのかね。
うぅ、早く聞きたいよう。
それにしても、こいつ、いつになったら彼女ができるんだ?
身長もある。顔もまあまあ。性格も優しい。
いったいなんで女の子達は寄って来ないんだ?(完全に親の欲目)
・・ふんどしを締めるような性格だからか?

暇なわたしはあれこれと下らないことを考えながら、息子の顔を見るともなしに見ている。

すると。
ツーッと息子の目から涙がこぼれ落ちた。

ど、どうしたんだ、息子よ。

息子は「あれ?何で涙が出たんだろ。」と呟き、涙を拭う。
「何で」って、鼻水じゃあるまいし、そうそう理由なく涙は出ないと思うぞ。

ふと自分の手のひらを見ると前回と同様金粉らしきものが付いている。
おお、やっぱり!

今回わたしは「前に座ったおばさんのアイシャドーかもしれぬ。」という疑惑を抱かぬために、極力どこにも触らないように氣を付けていた。
それにもかかわらず、金粉が付いていたってことは・・。

やっぱおばさんのアイシャドーでは断じて、ない!

わたし一人が「出た!」と騒いでも思い込みとか見間違いと言われてしまう恐れがあるので、一応息子にも見せてみる。
「へー、ホントだ。」と、感心する息子。

あれは金粉です!
間違いなく!!!(たぶん)
わたしゃ、信じるよ。

ちょうどターバンマスターが来たので息子の涙のこと、金粉らしきもののことを聞いてみた。
すると「この席に座った人の5人に1人は涙が出るんだよ。金粉はエネルギーの高いところで起こる物質化現象。結構出るんだよね。」と教えてくれた。

涙はともかく・・金粉の「物質化現象」って。
うーむ、オモシロイ。

(とはいえやっぱりトイレの洗面台で洗い流してしまいました。だってトイレを使ったら手を洗うでしょ。習慣で。とほほ)

後から「ターバンマスターは手相を観てなんて言ってた?」と聞いたところ「頑固。商売が軌道に乗るのは2年はかかる。
切り替えが下手。女性との縁が一番強いのは31才。」と言われたらしい。
当たっている、ような氣もするが。

それにしても、うーむ、31歳ね。
それまで女氣なしか。
哀れなり。

それはともかく。

『カフェルンバルンバ』の後、アクセスバーズという施術を受けに行き夜に帰ってきたふんどし息子。
帰宅するなり「オレの中で親父はまだ死んでいない。」と叫んだ。

な、なんですと?

主人が亡くなった時、息子は小学5年生だった。
父親が一時退院の時具合が悪くなり、救急車で集中治療室に運ばれ、知らせを受けた親族たちが集まっても息子は平氣そうに見えた。

でも、もちろん全然平氣なんかじゃなかった。
息子は父親がいよいよ危険な状態になり、ドクターに心臓マッサージを受ける様子を見て、初めて事の重大さに氣がついたのだった。

「え?パパ、死んじゃうの?」

何を言っとるんだ、この期に及んで。
臨終間際になっての息子のまさかのこの発言に、驚き耳を疑うわたし。

なんと息子は今の今まで自分の父親が亡くなるなんて露ほども思わなかったらしいのだった。
だからあんなに平氣そうに従兄弟とおしゃべりしたりゲームをしたりしていたんだね。
母は平氣なふりをしているのだとばかり思っていたよ。

両親に対し絶大な信頼を置いていた息子は、主人が入院する時「大丈夫だよ。心配いらないからね。」と言った言葉を心の底から信じていたらしい。

・・それにしても、信じるにもほどがあるだろ。
あの状況で分からないって、あんた。
母は心配だよ。

だから「どうやら自分は突然パパがいなくなったとしか受け止めてこれなかったみたいだ。行方不明のような感じでしかパパの死を捉えられてないんじゃないかと思う。」と急に氣が付いたという。

スゴイじゃないか、息子よ。
そんな自己分析ができちゃったなんて。

確かにそうだな。
うん、きっとそうだ。

さらに息子が言う。

「それからその後『普通氣が付くでしょ。集中治療室に入って親戚が集まった時点で。』と言われたのにも傷ついた。氣が付かねえよ。その立場になったら!オレは傷ついた!!」

ごめん、それ言ったの、わたしです。
主人が亡くなって数年経ち、笑い話にできるようになった頃にツッコミをいれたんだった。

そんなに傷つけちゃってたのね。
もちろん謝りましたよ。「傷つけちゃってゴメン。」って。

主人が亡くなった後、髪振り乱し働き、それなりに子どもにも接していたと思っていたけど、もっと丁寧に傷を癒してあげられるように接してあげればよかった。
今思うと、生きていくだけでわたし自身いっぱいいっぱいだったんだね。
ごめん、子ども達。
母を許してね。

「でも、やっぱり普通氣が付くと思うんだけどなあ。」と、心の中でブツブツ言うわたし。

それにしても『カフェルンバルンバ』のお蔭なのかアクセスバーズのお蔭なのか、はたまた両方の効果なのかは分からないけど、一歩大人の階段を上ったような氣がするふんどし息子なのでした。


つづく
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建長寺にて

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

昨日は亡き主人の命日でした。

一昨日は孫のお宮参りだったので、娘一家とお墓参りに行ったのですが、今年も主人のお墓にはお花が供えられていました。
このお花を見ると、わたしの胸にほっこりと温かい灯が灯ります。

主人が亡くなってから何年も、命日にお墓参りに行くと必ず誰かが供えてくれたお花がありました。

主人のお友達なのか。
それとも・・?

とうとう長い間謎だった「お花を供えてくれる方」が分かる時がやってきました。

いつもは道が混むので休日はお墓参りには行かないのですが、その年はたまたま娘や息子と日曜日にお墓参りに行きました。
すると主人の墓の前に数人の女の子達が手を合わせている姿が目に飛び込んできました。

あれは・・・。

わたしと主人は学習塾を経営していました。
主人が体調の異変に氣が付いたのは2000年の6月頃。
検査入院したのが8月で、その年の11月11日に亡くなりました。

悲しみに暮れる一方、受験生をお預かりする塾の経営者としては、大事な時期に大変なご迷惑をお掛けし、忸怩たる思いがありました。

それなのに、たくさんの子ども達が親御さんの了解の上、学校を早退し、お通夜、告別式の両方に駆けつけてくれました。
泣きながら手を合わせてくれる姿を見ながら、夫に「『学習塾の先生』冥利に尽きるね。幸せだね。」と、呟いていました。

その時の子ども達が、大人の女性になって主人の墓前で手を合わせてくれている。
毎年素敵なお花を手向けてくれていたのはあなた達だったんだね。

声をかけると、懐かしい表情で恥ずかしそうに笑いかけてくれました。
なんでも、仲良しの女の子が集まり、毎年お墓参りをしてくれているとのこと。

あまりの有難さに涙が出そうになりました。

ありがとう。
ありがとう。

子ども時代に、ほんの一時、時間を共にしただけなのに。
「何故?」と尋ねたいくらい、毎年墓前に来てくれる生徒たち。

ねえ、あなた。
「わたし達のお葬式は参列者の少ない寂しいものになるね。会社員じゃないし、近所づきあいはしていないし、友達も少ないし。もしかしたら親戚以外誰も来ないんじゃないの?」と、よく夫婦で笑って話していたね。

でも、違った。
驚くほどたくさんの人が、横浜から遠く鎌倉までわざわざ来てくれた。

幼い子どもを連れたお母さんや、中学生たちが、目を真っ赤にしてお焼香をしてくれたね。
その姿を見て、ありがたさに胸がいっぱいになったっけ。

あれからもう16年も経ったのに、あの子たちはまだお墓参りに来てくれているんだよ。

いつかお花が供えられなくなる日が来る。
それはあの子達が仕事が忙しくなったり、結婚したり、子どもができたりした時。
昔の塾の先生のお墓参りに来るどころじゃない程、人生が大きく廻り出した時なんだろうね。

そしていつかあの時のわたし達の年齢を追い越して、遠い過去の思い出になっていくんだね。
少し寂しいけど、楽しみだなあ。

建長寺の空に「キィーキィー キチキチキチ」と、百舌鳥の鳴き声が響き、秋の深まりを告げた。


つづく

『カフェルンバルンバ』に行ってきた(1)

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

先日、しばらく前からチラホラと噂を耳にして「行ってみたい!」と思っていた『カフェルンバルンバ』に行ってきました。

このお店には神様のエネルギーを感じることができる席が3席あるんだとか。
『カフェルンバルンバ』は、スピリチュアルに興味のある人たちの中では結構有名らしい。

噂によると、アリゾナにある世界最高と言われるパワースポット『セドナ』と同じぐらいの波動エネルギーが降りてきたり、飛んできたりする席や場所があるとのこと。

以前から行きたいと切望しているが遠すぎて行けない、スピ系の世界では超有名な長崎の『アンデルセン』や、セドナに行くことを思えば、あーた、代々木までの交通費なんてお安いもの。
「これは何としても行ってみねば。」と、のこのこ出かけて行ったのでした。

代々木からほど近くにあるこのお店、外観からはそんな雰囲気は微塵も感じられない。

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ここは初めに飲み物をお願いし、お金を支払うシステム。
わたしはカフェラテを注文しました。

店内は落ち着いたバリ風の雰囲気。
が、他のお店と違うところは3人ほどいたお客さんが皆半眼で、瞑想をしているところ。

うーむ、オモシロイ。

で、どの席に神様がおわすんだ?
分からないけど、奥の方の壁際に座ってみる。
隣の席には「予約」の札が。

しばらくすると、ターバン風に布を頭に巻いたオーナーがカフェラテを運んできてくれた。

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一口飲んでみると。
おお、噂に違わずすっごく美味しいじゃないですかぁ!

飲み物にはまったく期待していなかっただけに(失礼な)その美味しさに感激する。
ここの珈琲豆はインドネシアから輸入されているとのことで、珈琲の味にはとてもこだわっているらしい。

見るともなしに近くにあったノートをパラパラとめくってみる。

「すっごく癒されました」「とても美味しく気持ちの良い時間を過ごせました」「涙が自然に出てきました」「金粉が出てきました(?!)等、書いてあり、皆さん北海道や九州など、かなり遠くからも来ている様子。

ふーむ、若い子は感受性が強いからねえ。
そこ行くとわたしのようなおばさんは、感受性が干からびちゃってるもんね。

しばらくしてトイレに入ると「手相を観ます」と書いた紙が貼ってある。
2000円で観てもらえるらしい。

これは観てもらわねばっ。

丁度空いていたので、早速ターバンオーナーにお願いすると、入り口近くの席に座るよう促された。

「最近環境が変わったね。」
ふんどし息子が開業して、確かに変わったと言えば変わったが。
「小2から中2までの間に心の棘になるようなことが起こったね。」
まあ、そんだけ期間が長いと何かはあった氣もするが。
「性格は男だね。」
・・・。

いろいろ鑑定して頂いたが、結構当たっていたような氣もする。

席に戻ってからオーナーに「神様がいらっしゃる席はどこなんですか?」と聞いてみる。
するとわたしが座っていた席の隣の「予約」のプレートのあった席が女神さまがおわす席と教えてくれ、プレートを外して座らせてくれた。
親切に瞑想の仕方を指導してくれ、しばらく瞑想をするように言い、去っていくターバンオーナー。

実を言うと、わたしは瞑想が苦手。
でもせっかくターバンオーナーが指南してくれたので、素直なわたしは教えられた通りに迷走、もとい瞑想をしてみる。

うーむ、確かになにやら不思議な引力があるような氣がする。
鈍感なわたしが感じるくらいなんだから、敏感な若者はもっと感じちゃうのかも。

瞑想を終えたわたしは、席に戻って残りのカフェオレをズズっとすする。

ここはカフェオレも美味しいし、まったりと寛げるいい場所だなあ。
今度はふんどし息子を連れて、また来よう。

それにしても、金粉ってなんだよ、まったく。
サイババじゃあるまいし。
金粉なんてさあ。

ひとりで半笑いしながら(傍から見ているとかなり不気味ですな)見るともなしに自分の手のひらを見てみると。

ん?
なんだ?これは。
ラメのようなキラキラとしたものが、両手の掌に付いている。

知らない間にどこかに触ったのか?
目の錯覚?
それともこれは・・。

まさかの物質化現象?!

驚き慌てたわたしがこの後どうしたかというと。
「一旦洗い流してこの後また金粉っぽいものがつくのか試してみたい!」という衝動を抑えられず、まじまじと手を見つめた後、トイレで手を洗ってしまったのでした。

何でだ?
何故金粉っぽいものをちゃんと保管して、他の人に判断してもらうとかっていう発想にならなかったんだ?

バカバカバカ!
わたしのバカ!!

洗面所から流れて行ってしまったわたしの金粉たち。
うっうっう・・。
もったいないことをしたよう。

でも、もしかしtらあれは前に座っていたおばさんのアイシャドウのラメかもしれず。

・・・むう。
できたら神様からのプレゼントの物質化現象と思いたい・・。

それはともかく。

「神様がいらっしゃるかどうかはともかくとして、美味しいカフェラテを飲みにまた来よう。」と、固く心に誓ったわたしなのでした。

つづく

勝沼朝市に行ってきた。

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

昨日は第一日曜日。
そう、以前から噂に聞いていた「勝沼朝市」の開催日です。

「勝沼朝市」はその成り立ちからして面白い。

『平成15年4月、地元の有志4人が地域の野菜をかき集めて市を開いたのが最初。
住民が勝手にはじめてしまった朝市なんです。
それがどんどん広がり今や200店ほどの規模に。
朝市のイメージにある野菜や果物だけが並んでいるのではありません。車もあります。マッサージもあります。
芸を披露している人もいます。』

『行政や企業からの資金援助はゼロ。
自給自足です。運営者はボランティアです。
ですから苦労ばかりですと続かないので“自分達がやっていて楽しい朝市”を目指しています。』

ふーむ、行ってみたい。
しかしキャンプ場を経営している身としては日曜日の早朝に朝市に行くことはなかなか難しく、今まで行くチャンスがなかった。

が、だんだん寒くなりお客様のご予約が少なくなり、朝市に行けるチャンスがやってきた。
(ちょっと悲しい。)

楽しそうなことには目がないわたし。
早速、早起きして行ってきました。

鎌倉を5時15分に出たので、勝沼朝市に着いたのは8時半ごろ。
でも、もう車はたくさん停まっているし、すでに辺りは朝市の様相を呈している。

思ったより寒く、上着を忘れたわたしは仕方なくひざ掛けをストールのように肩に羽織った。

無農薬野菜やお惣菜あり、家具や小物や骨とう品あり、ワインやパフォーマンスありの賑やかなラインナップ。
名前だけは知っているけれど、行ったことのないお店も出店していて、とっても興味深い。

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人が並んでいるのを見ると、つい一緒に並びたくなるミーハーなわたし。
既に長い行列ができていたのは、アウトレットのワイン。

もう一つの行列は手作りの餃子屋さん。
並んでいる女の人に聞いてみると、野菜がたっぷりで美味しいんだとか。

花より団子。
ワインより餃子。(なんのこっちゃ)
そのまま女の人の後ろに並ぶことにする。

が、なんとしたことか、その女の人の直前で餃子は売り切れてしまった。
それならば、と卵焼きにギョウザのタネを仕込んだオムギョウザなるものを買ってみる。
でもそのオムギョウザもわたしのすぐ後ろで売り切れてしまった。

そうか。
人氣のあるモノは9時を待たずして売り切れてしまうのね。
だから目端の利く人は早く来るワケね。

その後、わたしは無農薬りんごや野菜、ベーグル、50円で買った大きな籠を二つぶら下げ、タコスを立ち食いしたりしながら1時間近くほっつき歩いたのでした。

ひとりでうきうきと歩く、大荷物を持ち、ひざ掛けを羽織ったおばさん。
傍から見たらちょっとイタイ人だったかもしれないけど、いいのっ。
だってここは『楽しい朝市』なんだから。

それにしても。

これを素人がボランティアで維持していくのは大変だろうなぁ。
規模が大きくなればなるほどコントロールは難しくなるだろうし、トラブルも多くなる。
責任も大きくなって、しんどくなってしまうメンバーも出てきてしまいそう。

でも市民が何の縛りもなく、社会を動かしていけるって、とってもスゴイこと。
是非頑張って頂きたい!

そして場所を提供しているシャトレーゼもえらいっ。(わたしゃ何様だ?)
そりゃ知名度が上がったり、会社のイメージアップにつながったり、社会貢献になったりと、メリットもあるんだろう。
けど、最初からこんな規模の市になると分かっていたわけでもないのに、ポンと無償で場所を提供してあげるなんて、できそうでなかなかできないこと。

わたしゃ、あの大勢の人がトイレに行列する様を見てそれを痛感したね。
水道代も結構かかるんだろうな。(まさにおばさんの発想)

なんて太っ腹なんだ!
かっこいいぞ、シャトレーゼ。

これからの山梨を、日本を頼んだぞ!有志の若者たち。
おばさんだって、老体に鞭打ち頑張るからねっ!!

つづく
プロフィール

マキおかん

Author:マキおかん
気が付いたらキャンプ場をやっていたマキおかんです。

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