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風水、恐るべし!

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

昨日は孫の運動会、今日は地域の運動会にふんどし息子が駆り出されている。
ここのところの晴天のお陰で、庭の柿の実がすっかり色づき、艶やかな蜜柑色が青空に映えている。

てっぺん近くの柿をヒヨドリが美味しそうに突いているが、少しだけついばんでは、また他の実をついばむ。
「食べるならもっとしっかり丁寧に食べないか!」と、鳥に向かって叱りたくなる。
「明日こそは実を採らなければ」と、秋にしては強すぎる陽射しに目を細めながら決意した。

ここ数日、わたしは我が家の模様替えに取り組んでいる。
寝室のベッドの位置を変えたり、玄関に飾ってある絵を華やかな花鳥風月に変えたり。
さらにトイレのライトを明るくし、南天を飾った。

そのきっかけとなったのは、ふんどし息子。

開業して3年目のふんどし息子の鍼灸治療院の来院数は、ここのところ伸び悩んでいた。
親バカといわれるかもしれないが、人のやらないような技術も身に着け、皆さんのお役に立つ治療をしているように見えるのに。

つらつら思うに、純粋真っすぐタイプのふんどし息子は全力で治療に取り組む。
すると、症状がなくなったお客様は喜ばれはするが、当然治療院にいらっしゃらなくなる。

ご紹介等で新たにいらっしゃる方もいるが、その数より良くなって来院されなくなる方の数の方が多い。
開業間もないため知名度がなく、お客様の層の薄いふんどし息子の治療院は、来院数が落ちてきてしまった、という図式のようだ。

「ふーむ、他のところはどんなことをしているんだろう」と、おせっかいの血が騒ぎ、いろいろ調べてみる。
すると、医院経営の噂話などから、腕がいい医院や治療院は、えてして閑古鳥が鳴く場合があるという事実を聞き及んだ。

腕が悪いとなかなか治らない。
保険を使って安い金額で何回も通わせると、一見安いように見えてそれなりにお金になるし、いつも患者がいて繁盛しているように見えるから、さらに患者が来る、というテクニックもあるらしい。

が、そんなテクニックの存在を聞いても「オレは人に喜んでもらうためにこの仕事を選んだんだ。そんなしゃらくさいテクニックなんか使わねえ!」と、歯牙にもかけないふんどし息子。

その志や、よし!
が、現実は厳しいぞ。

実際、お客様の数が目に見えて少なくなってくると、ヤツなりに焦りや心細さが出てきたようだ。
親にはそんな素振りは見せたくないようだが、まる分かりのふんどし息子。
チョロいのう。

わたしが思いついたことをアドバイスするのだが「余計なことは言うな。黙ってろ」の一点張り。
はー、昔はあんなに可愛かったのにねえ。

壁にぶつかり、やせ我慢も限界近くなってきたと思われたある日、部屋の隅で本をハサミでチョキチョキ切っているふんどし息子を見かけた。
何の本か見てみると、風水師鮑義忠(パオ・イーツォン)の「貼るだけ!超開運風水」という本の付録。
「貼るだけ!」ってぐらいだから切り抜いて使うのだが、今まで切り取らずに本棚に放っておいたのだった。

この鮑義忠氏のことは1年ほど前に、あの、知る人ぞ知る「ムー」が作っている動画「ムーチューブ」で知り、面白かったので買って読んだけれども、付録は使わずにいた。

その付録に付いている9センチ×7センチほどの紙に書かれた玄武・白虎・青龍・朱雀を切り終わると、他のお札と共に東西南北に置き、満足そうなふんどし息子。

そっかあ、ついに「困った時の神頼み」をし始めたのね。
哀れなり、ふんどし息子よ。

自営業を軌道に乗せるって、見た目ほど楽じゃないよね。
自分一人で全て背負ってかなきゃならないもんね。

ふっふっふ。
わたしも散々味わった自営業ゆえの不安や焦り、存分に味わうがいいわ!
頑張っていると、人生の苦味が醍醐味に変わることもあるのだから。

しかーし!
風水ごときでお客が来たら、苦労はないわいっ。
人生、そんなに甘くありませんぞ。
そんなことをしてるより、チラシでも作ってポスティングをしろっつーの!!

半笑いをしながら横目で見ていた数秒後。
ふんどし息子の携帯が鳴った。
「はい、みち鍼灸治療院です。はい、はい・・」

どうやら予約の電話のようだ。

電話を切って、数分後、また電話が鳴った。
「はい、みち鍼灸治療院です。はい・・」

え?また予約?
ま、まさかね。
偶然だよね。

しばらくして、また電話が。
なんと、2年前に治療を受けられた東京の方がご家族でいらっしゃるという。

その状態がしばらく続く。

こ、こんなことってあるんでしょうか?
即効性がありすぎる!!

こわっ!
風水、恐るべし!!

人生、案外甘かった。

今まで風水って、「ラッキーカラー」だの「ラッキーアイテム」といった「なんとなくこれ持ってたらいいかもよ」的なボンヤリしたものだと思っていた。
だけど、いろいろ調べていたら、本物の風水はそんな児戯に等しいものではなく、意外と即効性があり、現実に反映されるものらしい。

風水を少しかじって分かったことは、風水は統計学や環境学に類するものであり、人によって処方が全く違うし、とてつもなく奥の深いものだから、素人が軽々に手を出せるものではないということ。

それに、あれだけ効果があるってことは、逆に使い方を誤ればとっても危険な氣がする。
本当に人生の分かれ道の時は、信頼のできる風水師にお金を払ってみてもらったほうがいいのではないか。

ま、鼻で嗤う方もいらっしゃるでしょうが。
わたしも嗤ってましたが。

風水の即効性、奥深さに触れ、すっかり洗脳されたわたし。

今、わたしの「この人に会いたい」リストの上位に入っているのは、ラスト陰陽師といわれる橋本京明氏。
素朴な福島弁でなされる風水のアドバイスは、摩訶不思議で、尚かつ温かい。

是非ともふんどし息子の嫁取りのアドバイスを戴いてみたい!
何せわたしの老後がかかっているのだからして。


つづく
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金木犀(キンモクセイ)で香水を作ってみた

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

ラジオから、台風24号が今夜関東を直撃するというニュースが流れている。
朝方は台風の前触れと思われる激しい雨が降っていたが、先ほどから秋らしい穏やかな陽射しが差し始め、庭の金木犀の香りが辺りを満たしている。

何氣なくFBをチェックしていると、「天然の金木犀(キンモクセイ)で香水を作ってみよう」という記事が目に飛び込んできた。

材料
・新聞紙
・金木犀の花
・容器(青色・褐色など色付きの物)
・無水エタノール

おお、今、我が家ですぐ揃うものばかり。
そして今日は台風が来るというので、何も予定を入れていない。
秋の一日を過ごすのに、こんなふさわしいものがあろうか。

早速、下駄をつっかけて庭に出てみる。

金木犀は、放っておくと巨木になってしまうので、毎年、花が落ちるとかなり短く枝を詰めてしまう。
(「強剪定」といい、切り口が大きくなるため木へのストレスが大きく、回復力が弱いと枝が枯れてしまうこともある)
金木犀にとっては、理由なく虐められているようなものだ。
数年前、かなりの強剪定をしてから、あまり花を付けなくなっていた。

今年も花がついていないかと思ったが、知らないうちに健氣にたくさんのオレンジ色の花をつけていた。

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金木犀の花は、枝から離れやすいので、新聞紙で受けながら花を摘んで集める。

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集めた金木犀の花と茎、ゴミなどを分け、紙の上に広げ水氣を取る。
花だけにした金木犀をビンに入れ、金木犀の花が入った高さの倍、無水エタノールを入れる。

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エタノールを入れたらしっかり蓋をして、冷暗所で2か月置いておく。
(もし透明な瓶を使用する場合は、保管する時にアルミホイルを巻いておく)

あー、楽しみっ!

香りには、リラックスや心を静める成分が入っているといわれ、遠くまで香りが届くことから古くは「千里香」とも呼ばれている金木犀。

わたしは香水は使わないので、精製水で薄めることでルームスプレーとして使おうと思っているの。
原液1:精製水4の割合で薄めるとルームスプレーとして使いやすい薄さになるんだそう。

金木犀の花の開花期間は短く、1週間ほどだ。
この儚い匂いを閉じ込め終わると、再び外から雨音が。

台風が本格的に近づいてきたようだ。

つづく

山と渓谷社「CAMP LIFE Autumn Issue2018」に掲載して頂きました!

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

マキオカはすっかり秋の氣配に包まれています。
お客様の歓声の響く中、澄んだ空とコスモスを見ながら、「あー、シアワセ・・・」と呟いてみる。

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そもそも、わたしはキャンプ場を作ろうと思って、ここを求めたわけではない。
補習塾をしていたわたしと夫は「うちの子どもや生徒を遊びに連れてきたら楽しいだろうな」という単純な思い付きでマキオカに土地を求め、成り行きでキャンプ場を作り始めた。
が、大変さに氣付いた時にはどうにも後に引けなくなり、仕方なく突っ走っただけのこと。

それがまさか現在のマキオカネイチャークラブに繫がるなんて、夢にも思っていなかった。
いやー、考えてみればオモシロイですな。

この世の摩訶不思議な縁を思う。

それはともかく。

マキオカネイチャークラブは、9月15日発売の山と渓谷社「CAMP LIFE Autumn Issue2018」に掲載して頂きました!(タダで、ですぞ)
載せていただいた目次は「焚火をじっくり堪能したい!秋キャンプをじっくり楽しめるおススメのキャンプ場ガイド」です。

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発売日に買って、読んでみた。
なんと、全国20か所のキャンプ場の一つに選んで頂いているじゃないですかあ!

おおー、マキオカネイチャークラブの説明文がかっこいい!

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『2区画のみの貸切キャンプ場。まるで深い森の中にいるような、プライベート空間広がるフィールドだ。隠れ家的な場所での焚火は格別で、静かな森でパチパチはじける薪の音が心地よい。トレーラーやティピィで宿泊でき、ティピィ内には薪ストーブが設置されている。テントやシュラフ、調理器具や遊具を無料で借りられるのも嬉しいポイント。ダッヂオーブンをフリーレンタルして、焚火料理に挑戦したい』

これを書いてくださった記者さんの愛が感じられる。
うっうっうっ、ありがたいよう。

もうね、鼻の穴が膨らんじゃいましたよ。
10円玉が入るんじゃないかっていうくらい。

早速、センターハウスにこれ見よがしに飾っちゃったもんねっ!

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それにしても、うちのような極小キャンプ場をよくぞ見つけてくださいました。
いったい誰がどうやって見つけてくれたんだろう?

世間的な認知度が超低いマキオカネイチャークラブ。
いらしたお客様に伺うと「たまたま見つけました」という方ばかり。

これで一氣にキャンプ場界(そんなもの、あるのか?)に名を轟かせるに違いないっ!!

なんちゃって。

実は以前ある雑誌に載せていただいたことがあったの。
で、それを見てお客様がいらしてくださったかというと。
・・・一人もいらっしゃいませんでした。

でも、いいの。
今回掲載してくださったのは、アウトドア界の雄、「山と渓谷社」。
これを見てマキオカネイチャークラブにいらっしゃる方がいなかったとしても、記憶のどこかにとどめて頂けるにちがいない。

「この記事を載せてくださった方の名誉のためにも、なお一層精進しなければ」と、心に誓うわたし。

本当にありがとうございました!!

つづく

大嶽山那賀都神社のHPが新しく生まれ変わりました。

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

わたしが崇敬してやまない大嶽山那賀都神社。

わたしはここのところ「大嶽山那賀都神社のお陰を戴いている!」と感じることがある。
それは、マキオカネイチャークラブにお客様がいらっしゃる時、どんなに天氣予報の結果が悪くても、キャンプができる程度には回復するということ。
ホントに不思議なくらい。

自慢じゃないが、キャンプ場経営を20年以上やっていて、キャンプができなかったグループは一組もない。
わたしは勝手に「奇跡のキャンプ場」と呼んでいるの。

キャンプ場経営をする者にとって、天候の良し悪しは命綱。
本当にありがたい。

わたしは、これは大嶽山那賀都神社のお陰だと信じて疑わない。
だって大嶽山那賀都神社のご祭神は雨水を司る大雷神(おおいかずちのかみ)なんですよ?

ご由緒として『第四十代天武天皇の御代、役行者小角当山(現・社地)の霊験なるを以て修験道場として開山、不思議にも昼夜連日鳴動して止まず、以来当山を「大嶽山鳴渡ヶ崎」と呼ぶ』『元正天皇養老元年(717)に奥宮から遷座をおこなった際にも鳴動したといわれている。』とあるけど、この「昼夜連日鳴動」が、あの3・11の前後も続き、さらに2016年の熊本地震の時も、地震当日ドアを激しく閉めるような大きな音が響いたんですよ?

それ以外考えられないじゃないですかあ!!

偶々知ったと思っていた大嶽山那賀都神社だけど、、今では神様に呼んでいただいたと確信しているわたし。

それはともかく。

その霊験あらたかな大嶽山那賀都神社のホームページが新しく生まれ変わりました。
崇敬会の有志の方によって、格調高く丁寧に作られています。

『人皇十二代景行天皇の御代、日本武尊東夷御征定の砌、甲武信の国境を越えさせ給う時神助を蒙り、神恩奉謝の印として国司ヶ岳の天狗尾根(2,159M)に佩剣を留め置き三神を斎き祀る。(現・奥宮)』





江戸初期大破に及ぶ事有り小祠となるが、元文五庚申年再建の為、羽黒派修験東叡山支配となり社殿残らず建立す。
本殿は嘉永三年着工、明治十年竣工するも、昭和三十五年流失。同三十六年復興・随神門同三十七年竣工、何れも甲府三日町の名医 喜多島宗甫氏の奉納。
彫刻は都留市谷村の名匠 福田俊秀氏が当社に半生を篭もり手掛けた秀作。拝殿は同四十三年再建。
明治六年村社に列せられ、昭和五十七年本殿が旧三富村文化財に指定。

「21世紀に残したい名所100選」(平成13年2月14日山梨日日新聞掲載)に選ばれました。



                        

写真や動画は、一つ一つが一幅の蒔絵のような美しさで、神々へ捧げるにふさわしい品格と神聖さに溢れています。

す、素晴らしいじゃないですかあ!!
きっと大嶽山那賀都神社の神々様も寿いでくださっているに違いない。

大嶽山那賀都神社の広報担当を自認しているわたしとしては、何としてもこの素晴らしいHPを多くの方々に知らしめたい!

是非、皆さんもご覧になって下さい。

  大嶽山那賀都神社HP   ←ポチっとお願いします。

ホント、かっこいいですから。
センスに溢れてますから。
それに、とっても丹精込めて作られた作品なんですから。

このHPをネットの上位にあげるため、何回かポチッとして下さいね。
お願いしますっ!!!


おまけにもう一回、ポチッと、ね?

  大嶽山那賀都神社HP


つづく


マキオカネイチャークラブは皆さんの愛に支えられています!

こんにちは。今日も楽しいマキオカです。

8月も、もう少しで終わり。

やっとマキオカネイチャークラブの仕事も一息つき、久し振りに鎌倉に帰って来てみれば、自宅で一人夏を過ごし、ひがみっぽくなったふんどし息子が待っていた。

「オレがいないところで、皆楽しいことしてたんだね」と、孫達と映った写真を見ながら恨めしそうにつぶやく。
続けて「オレなんか、頑張って毎日掃除洗濯をしてたんだぞ!」と褒めてほしそうな口ぶりのふんどし息子に「当たり前のことじゃっ!それより流しのここをもっとキレイに・・」などと、つい小言を言いたくなる。

わたしが親になった時「褒めて伸ばす」という子育て方法が推奨され始め「それはスバラシイ!」と実行したつもりなんだけど「怒られながら育った世代」のわたしにとっては、所詮「褒める子育て」は付け焼刃。
どうやら結果をみると、やり方を間違えたみたい。

子ども達は小さい頃に褒められたことなんてすっかり記憶から消え去っている癖に、「ちっとも褒めてくれない」「もっと褒めて」といったセリフをよく口にする「褒められないと物足りない症候群」という弊害が出ている模様。

おかしい・・・。
いったい何をどう間違えたんだろう?
訝しみつつ、横目でふんどし息子を見るわたし。

それはともかく。

久し振りにネットをいじったので「マキオカネイチャークラブ youtube」で検索してみると、知らない間にどなたかがドローンで撮影したものをアップしてくれているのを発見。

キャンプ場からドローン空撮 マキオカネイチャークラブ

おおー、スゴイじゃないですかあっ!

マキオカネイチャークラブの周辺の山々、生捕、漆川地区の家々、川向こうも映っている。
もちろんマキオカネイチャークラブも。

我ながらなんて素敵なキャンプ場!!(自画自賛)

今年の6月にアップされている。
そういえばドローンを飛ばしている方がいらしたなあ。

まさかこんな風にyoutubeに上げてくださるとは思わなかった。
ありがたし!!

こうして色々な方にお陰を戴いているのね。
「ますます精進して、皆様に喜んで頂けるキャンプ場にしていかなければ」と、決意を新たにするわたし。

ということで、マキオカネイチャークラブに新兵器登場!

トレーラーハウスの中で快適に過ごして頂くための高性能除湿器。
晴れている時はいいんだけれど、雨が続いたりすると、シュラフやトレーラーハウスの中がどうしても湿っぽくなったり黴臭くなってしまう。
そんな時の強い味方!

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ご希望の方にはシーツの無料貸し出しも始めました。
それでもシュラフの臭いが氣になる方のために、英国バイオトロール社製の「ノロノット」のお貸し出しも。
アルコール、塩素不使用のウイルス予防 除菌スプレーです。(結構お高い)

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先日ご利用頂いたお客様から「おかげでとても快適で、ぐっすり眠れました」との嬉しいお言葉を戴きました。

高性能除湿器はふんどし息子の提案で、「ノロノット」は娘からのプレゼントです。(「道理でね」の声あり)
こうして家族や皆様からの愛と協力に支えられ、マキオカネイチャークラブを続けられていることを実感するわたし。

これからも力の限り、頑張りますっ!!


つづく
プロフィール

マキおかん

Author:マキおかん
気が付いたらキャンプ場をやっていたマキおかんです。

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